ケツ穴締め対決で無様にも負けてしまった沙織
娼婦としてフェラでも男性をイカせることができず、ケツマンコもガバガバじゃあほんとにダメね
自信無くしちゃうわ

でも、このままじゃ引き下がれない
今夜は後二つのゲームがあるから、まだあきらめないわよ
男性に連れられ、近所の公園にやってきて次のゲーム開始
公園の奥へと進み、暗がりにある東屋に行くと人影がワラワラと・・・
有名な発展公園で、しかも男性が事前に募集をかけたので合計5人の男性が集まってくれたみたい
次のゲームはこの合計6人でチンポ当てゲームよ
利き竿ってやつね
実はこれやってみたかったのよね
これがやりたくて男性からの誘いにのって来たってのはあるかも

「沙織さんには今から目隠しをしてもらいます」
男性が言うと、沙織はアイマスクを渡され装着する
そして手を使わないようにと、後ろ手で手首も縛られる
欲情した男性に囲まれ、手を縛られるとそれだけで沙織のM性に火がついて興奮しちゃうわ
「では、準備ができたのでみなさんでじゃんけんしましょう」
アイマスクをしている沙織には見えないけれど、男性たちがじゃんけんをしている様子
人数が多いけれど、なんと1回で勝負がついたみたいで歓声が上がるわ
「じゃあ、今から正解チンポをフェラしてもらいます」
そう、沙織は目隠ししたまま今から一人の男性のおちんちんをフェラして、その人が誰だかを当てるゲーム
簡単?
単純計算だと6分の1だけど、どうかしらね
「さぁ、しっかり味わって」
口を半開きにして突き出して待つ沙織の口元に生暖かいペニスが添えられる
しっかりと口に含んでまずは大きく勃起させるためジュプジュプとフェラをする
手は縛られているので、口だけでペニスの形を覚える
テイスティングの時間は3分
早くふにゃふにゃのおちんちんを固くしないと
最初のゲームの様に厭らしく、男性が早く勃起するよう刺激的なバキュームフェラをする
徐々に固くなり形もはっきりしてくる
うん、あまり大きくはなさそう
なんとなく、幅が広い感じ?
亀頭は・・・カリ首が少し高くて女性に悦ばれそうかな
舌先でしっかりとチンコの形をなぞり覚えていく
隅々まで刺激すると、男性の腰が引けて感じているのがわかる
敏感なんだ
制限時間が来て、おちんちんが引き抜かれる
男性たちが身だしなみを整え、配置を変えるために移動しているのがわかる
「じゃあ、スタートの合図を注入します」
そういって企画の男性が沙織の後ろに回りお尻にイチジク浣腸を注入する
「んうん」
冷たい液体が体内に侵入する快感に声が漏れる
「それから・・・っと」
アナルに何かがあてがわれ、きゅぽんと音がするように侵入する
アナル栓だ
このチンポ当てゲームは正解と思われる男性を口だけで探し出し、そのままイカせるのがルール
制限時間は沙織のお尻が我慢の限界になったアナル栓を吹き飛ばすまでよ
先ほどのケツマンコ圧測定ですでに緩々のお尻でどれだけ我慢できるかは不安ね
「はい、いいですよ~」
全ての準備が整い、企画の男性が沙織のアイマスクを外す
男達は一列にならび、沙織の目線の高さに自慢のペニスをさらけ出し扱いている
ぱっと見は全員勃起しているし、さっきまで沙織がフェラしていたのがどれかはわからない
我慢ができるなら全員試してもいいけど、一度咥えたらイカせるまでは次の人に移れないルール
よ~く見ながら、コレと決めた人の前に跪き「コレにするわ」とファーストチョイス
時間がかかったからか、半立ちになってるペニスをパクリと咥える
う~ん、どうかしら
何となく、さっきの正解チンポとは違う気がするけど・・・
太さ、型さ、そして意外と違う舌ざわりの感触
転がすように亀頭や竿を舐め回し、徐々に硬度が増すおちんちん
完全に勃起したけれど、このゲーム、大きさが変わるから難易度高いわ
沙織が咥えた時はここまで固く無かったけど・・・それは正解じゃないからなのか、まだフル勃起じゃなかったからなのか・・・
とりあえず、沙織の結論は「これじゃない」
だけど、一度選んだチンポの選択を変えるにはイカせないと
味わいタイムは終了で、ジュポジュポと涎多めでピストンを早める
まだ大丈夫そうだけれど、アナルがひくつき、便意の波がゆっくりと遅いかかるから時間との勝負ね
「あぁ~イキそう」
ほどなくして男性が沙織の頭を掴んで腰を振り、沙織の口の中で果てたわ
ご奉仕する最高の瞬間ね
「沙織さん、どうですか?」質問が投げかけられる
全員答えを知っているけれど、表情からは読み取れない
「違うと思います」
出された精液を手に出しながら回答する
「さぁ、正解は・・・」
当然焦らすわよね~
「正解です。これではありません」
やった~
でも、まだ正解じゃないってことは最低でも後一本はフェラ抜きしないといけないってことよね
意外とそろそろお腹がきついわ
グルグルと鳴り、出口を求めて暴れる浣腸液をアナル栓を必死に締めて抑え込む
なんとか波が去って、残り5人の男性の股間をよく見つめる
暗いけど、はっきと浮かび上がる肉棒のシルエット
時間が経ったからか、二人はすでに萎んでしまっている
残りは半立ちと、一人はギンギンかしら
ギンギンの人なら早くイッてくれる気はするけど・・・正解かはわからない
むしろ、ちょっと違う気がする
悩んだ末に、半立ちの男性を選んで再びのフェラチオ
一人目と同じようにじっくりしゃぶる
徐々に大きくなり芯をもつペニス
まだ二人目なのに、一人目の竿の記憶ばかりで、最初に目隠しで咥えた正解チンポが思い出せない
違う気がするけど・・・
浣腸の刺激に思考を遮られながら、早くもイカせる作業に取り掛かる
ヌッポヌッポ
唾液タップリの絡みつくようなフェラチオは沙織の得意技
「すげ~気持ちいいです」
「もう、イッていいですか」
「んん」フェラしながらうなずく

「あぁ~イク、出すよ出すよ」
ピュッピュと勢いよく出るザーメン
至福の時間
「どうでした?」
余韻に浸る間もなく回答を求められる
「違う・・・と思います」
ちょっと舌触りが違う気がするし、正解はもう少し毛深かった気がするけど、いまいち思い出せないから勘ね
「ん~~~」
また焦らす、あ~ん早くして~
「残念、これが正解でした~」
えぇ~嘘!?
確かに、5分の1なのに・・・
「沙織さんには最後のゲームに挑戦してもらいます」
これで最終ゲームが決定
罰ゲームを兼ねた最後のゲームは竿当てゲームの続き
「このままチンポ当てゲームを続行ですが、残りはお口ではなく、下の口で当ててもらいます」
そう、アナルでチンコを当てるのが最終ゲーム
お口よりも絶対に難易度が高いから自信がないけど・・・
楽しそうでちょっとワクワクしちゃうわ
ペニクリから我慢汁が垂れたのがその証拠








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