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sissyへと堕ちたいM男を沙織が本格調教で男性にご奉仕の練習

女装記録

「もうおちんちん切っちゃおうよ?」

「嫌・・・嫌です」

おちんちんを切り取ろうという沙織の提案を首を振って拒否する男

数日前に「沙織様に調教されて立派なsissyになりたいです、躾けてください」とメールを送って来たドM男だ

「でもマゾメスsissyには、おちんちんいらないよね?」

「・・・」

回答に窮する男

しばらくの沈黙

おもむろに男の股間に手を伸ばし、チンコと金玉をギュッと握ってあげる

「あぐぅ・・・」

突然の刺激に腰をくねらせ逃げようとするM男だが、沙織は手を離さない

「そうね、取っちゃったらホントの女の子になっちゃうから残しておくのもいいわよね」

股間全体を握り、モミモミすると男の子は心臓を握られているような気分になるわよね

活かすも殺すも沙織次第

逃げられないわよ

「じゃあ、まずは立派なsissyになるために簡単なトレーニングから始めましょ」

沙織の提案はこう

持参した貞操帯で女の子に不要なペニクリは封印

男を誘惑する娼婦になれるように発展場で逆ナン待ち

おちんちん3本を満足させるまで帰れません

M男の回答は「がんばります」

すでに女装してきてM男君

おちんちんがまったく隠れないヒモパンにブラジャーは無し

上はTシャツ(男物かな?)に下は黒のフリフリのフレアスカート

事前に買わせたハイヒールのミュールも履いて来てくれたわ

ノーブラだとかわいそうだから、沙織の紫サテンのブラを貸してあげる

足元も、男っぽさを隠せるニーハイソックスをプレゼント

なんて優しいのかしら

普段使っているという貞操帯も持ってきてくれているので、しっかり装着

おちんちんが勃っちゃって装着が大変

「はい、これで完成」

結構かわいらしい感じになったわ

後は、歩き方や姿勢、表情なんかは練習あるのみね

向かったのは郊外の発展場公園

運転はもちろんマゾ男

駐車場に車を止めて降りると、首輪とリードを装着

「あ、あの・・・」

「なに? かわいい首輪付けてあげたんだけど、嬉しい?」

ピンクの革の指輪とチェーンのリード

首輪の根元には鈴が付いていてチリンチリンと音が鳴るわ

「・・・はい」

言いたいことがありそうなM男くん

でもここまでくると何も抵抗できないわ

だって、貞操帯の鍵も、着てきた男物の服を入れた鞄の鍵も、車の鍵も、全部沙織が持っているんだもん

「さっさと行くわよ」

四つん這いでの歩行までは強要しないわ

まだまだソフトなプレイから練習

公園内の遊歩道を明かりが見える方へと歩いていく

明かりは東屋のもの

「ほら、早く歩く」

羞恥に興奮しているM男

ミニスカートで外を歩くだけでも男には恥ずかしいのに、首輪にリードじゃあ隠しようがないものね

でも、sissyとして男に奉仕するならこれくらいでへこたれてちゃダメ

東屋に近づくが人は今はいないみたい

「すこし座って遊びましょうか」

「お願いします」

ベンチに腰掛け、リードの先をベンチに結び付ける

固く、二重三重に結び付けると、それだけですぐには逃げられないという拘束感が高まる

リードを結び付ける様子をビクビクしながら眺めるマゾ男

 

服の上からブラに手を入れ、乳首を触ってあげる

貞操帯の上から股間をやさしくなぞってあげる

おちんちん触れなくて寂しい?」

上目遣いで聞いてあげる

男の子なら興奮しちゃうシチュエーションだけど股間を鉄でふさがれたsissyには興奮することも許されない

「興奮します」

「もう少し待っててね、今大好きなおちんちんが来ると思うわ」

おちんちんが来たところで、このマゾチンポは絶頂も勃起も許されないのだが、メスの気分を高めていく

「準備しておきましょう」

沙織がポーチから次々と道具を出してマゾメスsissyを彩っていく

ゴールドのイヤリングは耳たぶに付けるだけでキラキラと輝きながら揺れて男を誘う

イヤリングには文字が刻まれていて「QUEEN」と書かれている

リップグロスはピンクパープル

しかもラメ入りでぷっくらと唇を膨らませ、キラキラと妖艶にアピールするわ

早く太くて堅いおチンポ咥えたいって訴えてるみたいね

パープルのアイシャドーでよりエロチックに化粧を仕上げる

ネックレスはトップがセクシーな唇の形で目立つ目立つ

さらに胸元にスペードのエースのタトゥーシールを付けたら準備干渉

セクシーでかっこいい?

エロ過ぎるわね

そうこうしているうちに、一人目の相手が来たみたい

「ほら、来てくれたみたいよ」

足音がする方を指さしながらM男くんの首輪を引いて、そちらを見せる

まだ暗がりにいる男性は、こちらからは良く見えないけれど、明かりに照らされた東屋の中にいる私たちははっきり見えるんじゃないかしら

恥ずかしい女装姿を一方的に見られる状況にM男も興奮してきたみたい

「じゃあ、しっかりご奉仕して気持ち良くなってもらいましょうね」

近づいて来た男性と目で合図を交わし、奴隷に奉仕をさせる

「・・・はい」

ノルマの3本への道は始まったばかり、マゾメスの夜は長い

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