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悪魔の取引 女装ブルマ体験

女装記録

悪魔の取引 女装ブルマ体験

沙織がまだ学生だったころ

そして、女装したいという変態マゾ男を調教していた時

女子高生みたいにかわいくなりたい」

すでに30歳を超えていたマゾ男がそんな要望を出してきた

いつもは男の状態のまま、沙織の下着を着せたり、自分で買ったというスクール水着に着替えさせて遊んでたんだけど、わがままが過ぎるドM君にとっておきのプレイを思いついちゃったの

ある夜、マゾ男と二人で沙織の母校に侵入

田舎の学校だし、夜まで学校に残って遊んだりしていたから夜に侵入する方法も沙織は知っていたの

実は、一人で夜の学校で遊んだりもしてたし

でもこの日は奴隷君と二人

沙織と違って、マゾ男は完全に不法侵入だからドキドキだったでしょうね

危険なプレイはみなさんはやめましょうね

二人で向かった先は部活棟と呼ばれるいわゆる部室ね

そしてここで沙織が質問

「女子高生になったら何部に入りたい?」

冬こそアスリートと女装でスタイルアップ

女装娘沙織の部活動に入るなら

マゾ男の回答はバレー部

てっきり水泳部かと思ったけど違ったのね

ちなみに沙織の母校には水泳部は無かったけれど・・・

当然、向かう先はバレー部

部室の入り口には鍵が掛かっているけど、鍵は部室棟の周りに隠してあるのよね

隠された鍵を取り出して部室棟にこっそりと入ると、バレーボール部と書かれた部屋へ侵入する

沙織も緊張してきちゃった

制汗剤のスプレーの匂いみたいな、少し甘酸っぱい匂いが鼻に広がる

携帯電話の小さなライトでうっすらと照らすと結構散らかってるわね

女子バレー部員たちの練習着や私物があちこちに置かれている

壁一面の棚にはバレーボールやシューズなども見える

「どう? バレー部員になってみたいかしら?」

緊張で真顔になっているマゾ男に問いかけると、当然返事は「はい」

「バレー部員になって沙織の特訓受ける」

「はい、特訓受けます」

悪魔の契約が成立

沙織の特訓はとてもきついわよ

「じゃあ、どの娘がいいかしら?」

そういってロッカーを照らす

ロッカーには女子部員たちの名前が書かれたマグネットが貼ってある

由佳、真帆、ほのか、茜、友子、優香・・・

あだ名で書かれている子もいる

ゆーき、ぽこ、ずっきー、もこもこ・・・

かわいらしい女の子の名前

マゾ男はどの名前を選ぶかしら?

一生懸命考えて選んだのは「いっしー」と書かれたマグネットのロッカー

大きな音がならないようにゆっくりとロッカーを開ける

ロッカーの下に置いてあったシューズを取り出し、マゾ男に履かせる

当然、サイズが合わないので踵は入らないが、なるべくねじ込んで靴紐で足首と縛り付ける

全裸にさせたマゾ男に長袖の練習着を着せる

某スポーツメーカーのロゴが胸に入っており、裾は長い

長袖の袖には黒のパイピングが施されている

下は赤のショートパンツ

さすがにブルマーでは無いが股下の丈は2cmくらいしかないもので、男では絶対に履かないだろう

セルフ調教 緑ブルマーで真夏の夜のエロエロ大運動会 浣腸ジョギング

太腿はほとんどすべてむき出しになる

さらに、肘と膝のサポーターも付けさせる

いっしーのロッカーには制服のリボンも入っていたので、ミスマッチだがリボンも付けさせた

変態女装マゾ男にはかわいいリボンがお似合いよ

「どう? いっしーになった気分は?」

「はい、興奮します」

ショートパンツ越しに粗チンを触ると男が腰を引きながら悶える

「じゃあ、約束通りこれから特訓よ」

もちろん、本物のいっしーとは違いバレーボールの練習なんかでは無く、変態の特訓

練習着姿のマゾ男を後ろに向かせ、手を後手に縛る

そして、膝と足首も縛ると拘束女子高生バレー部員の出来上がり

「こっちへ来なさい」

沙織が後手に縛った縄を引っ張り男を誘導する

脚を縛られ、ほとんど歩くことができないマゾ男がぴょんぴょんしながら移動する

そして先ほど開けて、中身が少なくなった「いっしー」のロッカーに男を押し込む

後ろ向き(ロッカーを開けると男の背中が見える)でロッカーに押し込まれ、さらにロッカーの上部にあるハンガーラックと首をロープで括られる

これで男はロッカーから出れないし、もがくだけで首が締まる

しかも男からはロッカーの壁しか見えず視界も塞がれている状態だ

お行儀の悪い奴隷はここへ来て抵抗するが、スチールのロッカーで暴れると大きな音が鳴りすぐに大人しくなった

このままただ放置するだけでは特訓にはならないので、沙織は自分の鞄からイチジク浣腸を取り出し、赤いショートパンツを下ろすと奴隷にすばやく2本注入した

ギュルギュルギュル・・・すぐにお腹が鳴る

アナルの特訓よ、しっかり締めておきなさいね」

「もう無理、無理です」

懇願する男を無視し、沙織は赤いショートパンツを食い込むほど上げて履かせ、ロッカーの扉をゆっくりと閉めた

どんな特訓でもするって言ったんだから、これくらい耐えてもらわないとね

まさか、憧れのいっしーの練習着に粗相なんてしないわよね?

ゆっくりと部室を後にする沙織

暗い部室の中のさらに暗いロッカーに閉じ込められた男は直立のまま括約筋の力だけで必死にアナルを締めて決壊を止めようと頑張っている

そう思うと健気で愛おしくなってきて、もっと虐めたくなるわ

もちろん、適当な時間が経ったら部室に戻ってロッカーを開けるけれど、をほどいて振り向くまでは誰が来たかわからないから、物音がするたびに身を強張らせるんでしょうね

万が一ショートパンツを汚したらどうなっちゃうのかしら?

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