欲望渦巻く夜の繁華街に行ってみたい
それも女装したとびきりエロい姿で男達に視姦されたい
そんな時があったので駅前の繁華街に行ってきました

まずはコートを着て、新しく買ったキャバドレス
夜の歓楽街だからほんとはこのまま行きたいけれど、さすがにドレスで行く自信は無いわ

コートを脱ぐとこんな感じ
流石にまだ寒いけど、いつかこれで男性のエスコートを受けながら歩きたいわね
夜の繁華街でも目立つように派手になっているキャバドレスは流石に脱いで・・・
もう少し大人しく、でも露出度は変わらない、黒のニットミニワンピにお着替え

ハイヒールブーツだからゆっくりだけど、徐々に駅前に近づくわ
コインパーキングが増えてくると、駅が近づいてる感じがするわね
人も増えて来て、夜とは言え人とすれ違うたびにドキドキ
あぁ、もうすぐ人が大勢いる駅前の繁華街に・・・
そう思っただけでミニスカの奥が熱くなる

駅前の飲み屋街的なところに近づく
人がちらほら歩いていて、写真を撮るタイミングが無い
カツッカツッカツッ
ヒールの足音が夜の街に響く
電車の音や車の音など駅前の喧騒にも負けない女の靴音

でも歩いているのは偽物の女
タクシーが近くに寄ってきて、あからさまにスピードを落としてゆっくりと脇を通る
「あぁ、じっくり見ないで」
女装バレの怖さとミニスカから覗く太腿への視線を感じてうつむく沙織

人とすれ違うたびに顔を上げられない
周りの人なんて誰も気にしてないと思いつつも、相手と目が合ったらと考えると見れないわね

夜中まで開いているお店も多く、酔っ払いが出てくる店もある
男性二人がフラフラしながら、何かを叫びながら近寄って来る
「あぁ~やってらんね~」
話の内容はわからないけれど千鳥足で叫ぶ男達
「お姉さん遊んでよ~」
流石に無視を決め込む沙織
道路の反対側を足早に歩いて進むとそれ以上は絡まれなかった
「あぁ、ドキドキした」
ナンパとは違うけど、これ以上深く絡まれなくてホント良かったわ
でも、立ちんぼとしてお仕事してもよかったかも


ハイヒールでゆっくりと見せつけるように駅前を歩く沙織
停車中のタクシーで休憩していた運転手とガッツリ目が合う
どうやらお弁当を食べてるようだけど・・・
「食事の後は沙織も食べて見ない?」
そんな妄想をしながらぐるっと一周駅前を回る

ラブホテルもあるエリアに移動すると怪しネオンが厭らしさを醸し出すわ
ミニワンピの女装娘がホテルの前に立っていたらどう思うのかしら?
何台かの車とすれ違ったけれど、沙織は何に見えたかしら?

その後は中心駅から離れて私鉄の駅方面へ
すでに終電も無くなった駅は先ほどの繁華街と違って人気も少なく沙織の足音だけが響くわ
人がいるのも恥ずかしいけど、人がいないのも目立って困るわね
駅前の影に隠れてミニスカを捲ってピンクのパンティを出しちゃった

「あぁ、みんな見て、沙織のイヤラシイパンティ、ペニクリがこんなに・・・」
駅前の羞恥散歩で火照った身体
ミニスカを捲ると夜風が気持ちいいわ
ピンクのペニスストッキングの先端からは透明でねっとりした粘液があふれ出てる

「もう我慢できない、お尻に入れてください」
ハイヒールの足を震わせ、バックからねじ込んで欲しいと懇願する
すでにネットで相手は募集していて、この後何人か来てくれることになっている
流石にここでプレイはできないけど、たっぷり欲情した沙織の性欲を発散させてくださいね








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