大きな国道を跨ぐ地下道
夜中にこんなトンネルを利用する人はいないけれど、明るく、逃げ場のないトンネルをハイヒールをカツカツ響かせながら歩く
ここに娼婦がいるわ、みんな気付いて

夜のトンネルに響く足音
近くに人がいればすぐに気づくでしょうね
逃げ場のない、トンネルの中央まで変態の歩みは止まらない

後はここで待機
深夜のトンネルは沙織を興奮させるのに十分

壁にもたれかかりアナルに入れたディルドを奥でも押し込むと頭を突き抜ける快楽でおかしくなりそう
あぁ、早く欲しい
先ほどまでお口で三本のチンポをフェラしてきた沙織、次は下のお口で咥えたい

静岡女装遠征で3本連続フェラチオ抜きした男の娘の真夏の夜の思い出
お仕事の都合でたまに行く静岡県やっぱり、普段とは違う旅先の土地だと開放的になるわよね旅先でナンパに付いて行ってしまう女の子の気持ち、少しはわかるかな変態娼婦はナンパなんかされなくても自分で相手を募集するわ地方には女装娘が少ないらしく、こんな...
何度か遊んだことのある常連さん
いつもたくさんのお礼をしてくれるから特別なお客様
ドSの沙織もしょせんは娼婦
対価があるならどんなことでも喜んで受け入れるわ
それが仕事だもの

暗い街中で一際明るいトンネルに沙織のお尻が突き出される
遠くから足音が近づいてくる
カツカツとハイヒールを響かせる沙織の足音とは違う、ずっしりした重みのある男性の足音
ここからだと暗くてわからないけれど、きっと向こうからは見えているハズ
違う人だったらどうしよう
そんな不安に押しつぶされそうになり余計に興奮してしまう
トンネル内に入ってきたのはお客様
沙織のケツマンコを使える数少ない上客
会話も無しに、突き出した沙織のケツを引っぱたく
「いやん」
アホ女みたいな声が思わず漏れる
沙織に覆いかぶさり、ペニクリを弄りながらアナルのディルドをゆっくりと抜き差し
「んあぁ」
散々遊んできた真夏の夜の熱でうなされ、軽くイキそうになる
ディルドを抜かれ、ゆっくりとお客様のおちんちんが沙織の中に
ピストン運動に合わせ漏れる声を抑えながらキュッと自慢のケツマンコを締めてサービス
無事にお仕事を終え、大満足の一日だったわ


娼婦としてHして一定額を稼ぐまで解放されない強制風俗嬢放置プレイ
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