お口でチンコを当てる利き竿ゲームであっけなく失敗してしまった沙織

時刻は深夜をとうに過ぎ、体力も限界に近いけれど約束は約束・・・
次が最後のゲーム
「失敗しちゃったけど、じゃあ、残りの4人から頑張って正解を探してもらおうか」
「ただ、また口だと芸がないから、残りはケツマンコで正解を探してもらえるかな?」
沙織に拒否権は無い
「わかりました」
「いきなりお尻で、って言うのも厳しいから、特別ボーナスでもう一度だけ味合わせてあげる」
そういって後手縛りの沙織に再び目隠しがされる

すでに浣腸我慢で限界のアナルだが、追加で浣腸を入れられる
「もう無理・・・」
お腹がパンパン
二人しかフェラしてないけど、既に30分は経っていると思う
「はい、出していいよ」
後から知ったけど、バケツをお尻に当てられてたらしい
でも、目隠しされた沙織には何もわからないから、すぐに排泄できない
「ほら、早く出して」
もうどうにでもなれの精神で目隠しのまま浣腸排泄
見えない分、気持ちは大きくなるけど、間近で排泄を見られているかもと思うと、かなり恥ずかしかったわ
その後、お腹をキレイにされ、ローションも浣腸されたら準備万端
いきなりチンポでは無くて、指でほぐされてからおチンポ挿入
「うああん」
浣腸液で敏感になったアナルにおちんちんがねじ込まれる
後手縛りのままバックで挿入されて沙織のMが目覚めちゃうわ
「ほら、しっかり形覚えてな」
アナルに意識を集中するけど、ローションタップリでヌルヌルだからいまいちわからない
キュっとお尻を締めてなんとか形を覚える
ジュポン・・・「あぁん」
10回のピストンでペニスが抜かれる

もっと・・・ほしい・・・
そんな沙織の気持ちは他所に、男達の身支度が整うと目隠しが外された
「さぁ、どれだと思う」
並ぶ4人の男達
股間のイチモツはどれも大きさや色が違うけれど・・・どれだろう
「これにします」
左端の男性を選ぶ
「じゃあ、挿入するよ」
前回のフェラチオ利き竿と同じように、こちらも男性がイッて初めて沙織の回答権が得られる
パンパンパン・・・
すでにほぐれたアナルは何の抵抗も無く男性器を受け入れ、リズミカルに男が腰を振る
「んっ、あっ、やん・・・」
反動と快楽で声が漏れ、公園の闇に消えていく
いくら夜とは言え、公園に人が来ないとも限らないから余計ドキドキする
「あぁ~イクぞ」
何度か体位を変え男が絶頂を迎える
それまでに沙織も2回はイッたから、体力がかなりきつい
これで正解じゃ無ければまだ3人いるんだ
「さぁ、沙織さん、どうでした?」
「気持ち良かった・・・」
「そうじゃなくて」
「ち、違うと思います」
とっても気持ち良かったけれど、最初のおちんちんはもう少し長くて凹凸があった気がする
アナルの中でひっかかるような・・・
沙織の回答は正解チンポではない
「ん~、正解」
ほっ、よかった
でも、正解を当てるまでにはまだ最低でもあと一人アナルSEXしないといけない
「さぁ、次はどなたにします?」
沙織のSEXを見てギンギンに勃起したチンポをぶら下げた男3人
どれにしよう?
すでに正解よりも気持ちよさそうなチンポを探している沙織
だって、もう正解チンポの感触なんて忘れちゃったし
この後、結局3人とも堪能して、しかも上下の口と両手で4本同時にお試しまでしちゃって幸せな夜だったわ
それに、最後に教えてもらったけれど、実は正解はお口でした時の二人のうちの一人で沙織の前に並んでた4人には正解はいなかったんですって
ほんと、意地悪よね
でも、ただただエッチするよりもゲーム性があると面白いし、なんかいつもよりなし崩し的に乱交になっちゃうから楽しかったわ







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