沙織みたいに淫乱になりたいなら・・・こ・ち・ら♡

 強制女装娼婦として働かされる

スポンサーリンク
スポンサーリンク
女王様に貞操帯装着のままアナルディルドを強制されるM男

 強制女装娼婦として働かされる

「今から行く」

ラインの通知が来て、たった5文字の味気ない文章がスマホに映し出される

これがあたしにとっての合図

この合図の後、10分で山崎さんがあたしの部屋に来る

「早く準備しないと」

女装娼婦として働かされる男

あたしの名前は「真帆」(まほ)

もともとは、健人って言う名前があったし、今もそうなんだろうけれど、その名前で呼ぶ人はいない

仕事のストレスから新宿二丁目のオカマバーに通い始めるようんなって、自分でも女装してみたいな、なんて思ったのが運命の尽き
バーのママに勧められて行った女装スナックで、かわいくしてもらったんだけれど、そこで捕まってしまった

バーのママは裏でそっちの人たちとつながっていて、ちょうどいい人を探していたようだったの
ママには個人的な話もたくさんしちゃってたし、あたしが独り身なことや、借金があることも話してた

借金を肩代わりする代わりに女装してお仕事しないってことだったんだけれど、女装スナックで恥ずかしい写真や免許証や社員証なんかも抑えられちゃって・・・
ほぼほぼ強制的に働かされることになったの

それが、10か月前くらいかな

はじめは身体を女装娼婦にしていく肉体改造
それが落ち着いたら、お客を取る練習をして、いよいよお仕事開始

最初は嫌だったなぁ

女装娼婦に堕とされるまで

「お前の名前を考えてあげたぞ。真帆だ」

「え? まほ?」

「そうだ、俺の幼馴染の名前だ。そこまで可愛くはなかったが、ムチムチボディで男からはそれなりに人気があった。俺も、何度かズリネタにしたよ。」

山崎はおう言うが、俺はそこまでムチムチじゃないと思う・・・

「まぁ、とにかく決まったから、初仕事頼むな。」

「あっ・・・ちょっと」

ガチャン、ガチャガチャ

山崎はズボンのベルトを締めながら、それだけ言うと玄関から出て行った

あたしがここに軟禁されてからすでに1か月以上が経った
その間、山崎はちょくちょく遊びに来ては、フェラチオイラマチオアナルSEXを強要して、やることをやったら帰っていった

今日もそうだ

夕方、いつもの時間(おそらく山崎の仕事終わりの時間)に来た

今日は、フェラチオをされた後、顔射させられた

山崎が友達だか舎弟を連れてくる時もあった

「たっぷりサービスしてやってくれ」
そう言われ、その男の相手をしているところを山崎に見られたり、3Pをすることもあった

そして、あたしはこの部屋から出ることはできなかった
山崎に同伴され、たまに外へ行くことはあったが、基本的には部屋の中から出られない

ドアは外から鍵が掛けられ開けることはできないし、窓も少ししか開かなかった

食べ物や飲み物は部屋にたくさんあったし、山崎が定期的に持って来てくれた

どうやら、ここは山崎たちが男を女装娼婦に堕とすときに使っている部屋のようだった

クローゼットには女物の、それも派手でセクシーな服やコスプレ用の服しか無いし、靴もハイヒールやレディースのブーツしかなかった

最初の調教で、全身を脱毛され、太ももやお腹、背中に入れ墨をされた
「肉便器」「中出し専用」といった変態落書きや淫紋と呼ばれるタトゥーをされた

もう、完全にまっとうに生きていくことはできない
後戻りはできないのだ

初めての女装娼婦のお仕事

山崎が出た後、与えられているスマホにメッセージが来た

外部との連絡が唯一取れるのはこのスマホだが、来るのは娼婦のお仕事の話だけだ

先ほどの山崎の言葉通り、あと20分後にこの部屋に初めてのお客様が来るらしい

「準備しなきゃ」

頭の中まですっかり女装娼婦に調教されたあたしは、山崎とのプレイで乱れた化粧を直し、マウスウォッシュで口を濯いだ

ネイルの点検もして、服装の乱れも直した

貞操帯を着けられたペニクリからは先ほどのプレイで満たされなかった分の愛液が出ている
表面を拭いても、しばらくするとまた垂れてくるのは経験から知っているが、やらないよりマシだ

香水をつけ、あと何をしようか、と思っているとピンポーンとチャイムが鳴った

「は、はーい」

一瞬の硬直の後、返事をしてみる

ガチャ・・・

扉が開く

玄関から入ってきたのは身長は170cm後半くらいの好青年だ
まだ、20代半ばと言ったところ

スーツ姿で、いかにも仕事帰りって感じだ

「どうも」

「あ、はい。こんばんは」

「こんばんは。真帆さんかな?」

初めてその名で呼ばれる

「はい」

「よろしくね」

初めての山崎以外とのプレイ
山崎からの調教で、口もお尻も使えるようにはなっていたけれど、他の人とは初めてだ

緊張する

その後のプレイは相手がリードしてくれた

「お帰りフェラしてもらおうかな」

男は玄関で靴も脱がずに立っている
即尺希望だ

「はい・・・」

男に近づき、足元に膝を付く
両手でズボンのチャックを開け、ペニスを取り出す

立小便をするような姿勢で腰を突き出す男

両手でペニスを包み込むようにしながら弄る
すぐに大きく勃起した

あむ

いきなり根元までくわえ込む

一日分の汚れが溜まった臭いにむせ返りそうになるが、もうこの臭いが堪らない身体になっている
頭の奥がしびれるようにボーっとする

熱に浮かされたようにしゃぶっていたら、男に頭を押さえつけられた

グッっと腰に寄せられ、喉の奥までペニスが侵略してくる

「うぅぅ・・・」

うめき声さえあげられないまま、男が腰を無理やり動かす
喉の奥を犯される

呼吸が苦しくなり手足が震える

「あぁ、もう出すよ」

男が言う
このまま出されると喉の奥に直接精液が噴出して大変なことになる
でも、このまま出してほしい気もする

どちらにせよ、受け入れるしかない

「あぁ~出す」

ピュッピュピュ

喉の一番奥まで犯され、頭を押さえつけられたまま思いっきり射精された

苦しい・・・

「げほ、がっは・・・」

解放されると同時にむせ返り、酸素を取り込もうと必死に息をする

「気持ち良かったよ。お掃除フェラも頼むよ」

軽く呼吸を整えたら、さっきまであたしの喉を虐めていたペニスを再び咥える
今度は優しく、ソフトタッチ気味に精液を舐め取っていく

絞り出すように口を使い尿道に残っている精液まで吸い取ると、そこで男に腰を引かれた

その後は、男は部屋に置いてあったウェットティッシュで股間と手を拭いて、玄関から出て行った

その後、10分くらいして、再びスマホにメッセージが届いた

また10分後に客が来るらしい
メッセージには本番ありと書かれている

「急いで準備しなきゃ」

先ほどのイラマチオで乱れた化粧を直し
軽く腸内洗浄をして、身だしなみを整える

女装娼婦の仕事は忙しい

娼婦の生活

娼婦としての仕事は週に6日間あった

基本的には24時間で、スマホにメッセージが事前に来る

週一日の休みの日以外は睡眠中だろうが入浴中だろうが気は抜けない

ただ、日中や深夜など、あまりお客が来ない時間の傾向はわかってきたので、徐々に娼婦の生活にも慣れてきた

お客に責められ、イカされるときもあったし、何もせずにベットで寝て帰った客もいた

外出プレイも解禁になり、アナルディルドを入れたまま外を歩かされたこともあった
特に外出時は指錠で手を拘束されるので、ただでさえ恥ずかしい女装外出が余計に恥ずかしかった

アナルにディルドを入れられ、ビキニを履かされた
パンティよりも締め付けが強いビキニをグイっと引き上げられると、ディルドを抜くことはできない
ビキニを下げるにも外でスカートの中に手を入れるのはおかしいし、指錠を着けられているのでそもそも無理だった

そのまま、ショッピングや食事に連れ出されることもあったが、一番恥ずかしかったのはキャバクラへ連れて行かれたことだ

キャバ嬢には女装娘だとバラされ(バレてたかも)、乳首を弄られて遊ばれた

だけど、そんな生活も半年以上も続けていると普通になってくる
そしてまたスマホにはお仕事の依頼が来た

 


コメント

スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました