沙織みたいに淫乱になりたいなら・・・こ・ち・ら♡

【TSF】女体化祭りと知らずに参戦して気付いたら女になり男たちの祭りの景品にされてメス堕ちさせられる話

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パンツコキってしたことある?

【TSF】女体化祭りと知らずに参戦して気付いたら女になり男たちの祭りの景品にされてメス堕ちさせられる話

28歳のは会社から半ば無理やり取らされた休暇を利用して一人旅に出ている
一人旅と言っても実家に帰って、そこから数時間で行ける距離だ

行き先は地元の県内のとある観光地、ただ観光地と言ってもほとんど客は来ないさびれた地域

昼間はダラダラと一人で観光を楽しんだ後、少し離れた町の宿へ帰る途中お祭りに出会った

夏祭りというにはまだ早いその祭りに微妙だった観光を挽回すべく近づいていく

出店が出て、若者たちが楽しんでいる
活気があっていい

諒は歩みを進めると神社に突き当たる

神社にはお祭りの日時が書かれたポスターが貼られ、今日と明日の二日間の祭りのようだ

そして神社の境内に作られたステージでは天狗の面を被った男が怪しげな踊りを踊っている

妙な熱気だ

境内を後にし、からあげとビールを的屋で購入して祭りの雰囲気を楽しむ

ポスターによれば初日が男祭り、二日目は女祭りと言うらしい

少し歩き疲れたのもあり、祭りの活気からはやや外れた先ほどとは別の神社に入る

祭りの音が遠くに聞こえる

「ふぅ」

静かな空間、神社の影のベンチに腰掛ける

歩き疲れたのもあるが、なんかやたらイチャついているカップルを見かけた気がする
もうしばらく恋人のいない諒には少し辛い空間だった

一人でからあげとビールを楽しみ、枝豆も買えばよかったな、と思っていると突然声を掛けられる

「あ、あの・・・」

声の方を向くと女性がいた

Tシャツにデニムのホットパンツという健康的な姿は諒の目を引く、女性は20代前半だろうか

まだ夏には早く肌寒い日もあり、露出度の高い女性を見るのは1年ぶりで眼福だ

「ご一緒してもいいですか??」

逆ナンなどされたことが無い諒にとっては警戒心よりも先に動揺がやってくる

「あ・・・どうぞぉ」

シャキッとしない返事をしてしまい遅れて後悔がやってくるが、女性はゆっくりと隣に腰掛けた

しかしその後は女性の方からどんどん話しかけてくれ、お酒の力もあり話が弾む

地元の話、仕事の話、そして恋愛の話

すごく熱心に話を聞いてくれ、ビールの缶が空いたころ合いで女性が立ち上がった

「私、諒さんみたいに恋愛経験ないから・・・その・・・あれの経験も無くて
もしよかったらなんですけど・・・見るだけ、見せてほしんですけど・・・」

目をそらせモジモジしながら女性が言う

酔いのせいかうまく頭が回らない、何を言っているのだろうか、「あれ」とは?

「駄目・・・ですか?」

「あ、いやダメじゃないよ」

あまりにも悲しそうな顔をする女性に反射的に回答する

「ありがとうございます」

女性はそういうと身体を密着させ、太ももに手を這わす
そして股間に手を当てる

「やっぱり、あれって、大きくなるんですよね?」

当然、股間が反応し勃起し始める

固くなったものをズボンの上から確認し、「そろそろお願いします」と言うとズボンを脱がす

女性にリードされたままズボンと下着を膝まで脱ぐと勃起したペニスが出てくる

「うわぁ・・・すごい、これなら・・・」

さらに女性にしごかれ更に固くなる諒のペニス

「これ、挿れてみてもいいですか??」

「え? で、でも・・・ゴムとか」

「大丈夫です、今日は女祭りですし」

よくわからない理由だが、しばらく女性と性交などしていない諒にとっては断れるはずの無い誘いだった

簡単に前戯をして、あっという間に挿入

初めての生挿入に諒は思わず腰が引ける

と同時に過去のトラウマがよみがえる

実は諒はかなりの短小でしかも早漏なのだ
以前の彼女ともそれが原因で別れたようなものだし、いつも本番になると諒は自信がなくなる

あぁ、やっぱり初めてみたいなことを言っていた彼女だが処女膜が破れて血が出ている様子は無い

「あん、気持ちいい・・・もっと動いて」

諒のネガティブな考えを吹き飛ばすような淫靡な喘ぎ声

とにかくこの場を楽しみ、彼女を気持ち良くさせようと腰を動かす諒

今まで女性との経験は風俗店を入れても3人しかないが圧倒的に締りが良い

すごい締め付けてくる

彼女の淫技にすぐに高まる快楽

「あぁ、イク・・・外に出すね」

高まる射精感

「いや、中に出して、女祭りだから」

訳の分からない理由だが彼女にガッチリとホールドされ、ひときわ強く膣を締める女性
諒は初めての中出しの快楽を味わう

そして諒は意識がなくなった

再び諒が目を覚ますと、そこは暗い神社だった

「あ、目が覚めた?」

男の声がする

「うぅ・・・」身体が重い、頭もずきずきする

なんだったか・・・隣の男は誰だろうか

「よかったら、水をどうぞ」

男性がペットボトルの水を渡してきた、新品のようだ

「あ、ありがとう・・・」

諒がお礼を口にしたところ自分の声が違うことに驚いた

「実はね、君は女の子になっちゃんたんだよね」

男が言う

「昔から続いている祭りで、女祭りの最中に男女がセックスして女性の体内で射精するとその男は女になるの」

「そ、そんな・・・」

言葉が出なかった

まるで漫画の話、そんなことがほんとにあるのだろうか?

改めて自分の身体をみると今まで見たことが無い胸のふくらみがある

服は見覚えのあるTシャツとデニムのホットパンツ
さっきまで自分が来ていたズボンとシャツは隣の見知らぬ男が着ている

股間に手をやるとさっきまであったはずの短小ペニスは無かった
身体をチェックする自分の手も細く小さい、腕も丸みがある

「嘘・・・」声も高い

「嘘じゃないよ。実際に自分もさっきまでは女になってたんだ」

「え、じゃあ、さっきの女の子?」

「そ、男に戻る時の方が負担が少ないみたいで、2時間くらい前に起きたばかりなんだけどね。昔の自分に戻ってたし、すぐに慣れたよ。あ、服は俺が着替えさせちゃったんだけど、男に戻った時にそのショーパンのボタン、取れちゃったから・・・ごめんね」

そんなどうでもいいことを謝らなくていいから戻にもどしてくれと諒は思う

「混乱してると思うけど、さすがにかわいそうだし、俺にとっては恩人だから説明しておくね。この町の祭りには女祭りと男祭りがあって、女祭りの日に中出しすると、その男は女になるって言うのは言ったよね・・・」

さっきまで女だったことなど信じられない、どこからどう見ても男の彼が説明した内容はこうだった

  • 女体化した元男は寿命が一年と言われているが男祭りに参加することで1年延びる
  • 女体化した元男は町から出ると長く生きられない
  • 女祭りと男祭りは一年に一度、今の時期に行われる
  • 元に戻るには自分よりもペニスの小さい男性が女祭りの日に自分の膣内で射精する必要がある
  • 男祭りは参加男性がペニスの大きさを競う祭りで、対戦で勝った男は女体化した元男を犯す権利を得る

頭が付いて行かない

最初の二つは実際に確認した訳ではなく言い伝えと言っていたが、実際に自分が女体化までしている以上、死にたくなければ守るしかないだろう

「大丈夫、いくら中出しされても元男が妊娠する心配はないらしいよ」

不安そうな顔の自分に男が慰めの言葉を言う

「一番最初は男祭りで負けた人、つまり一番チンコが小さかった人が女体化したんだってさ。この祭りも江戸時代から続いてるらしいからね。あなたで何代目の女体化男なのかはわからないけど・・・」

男の言う祭りの歴史などまったく頭に入らなかった

これからどうしようか? 仕事は? 家族にはなんて?

「もしかして、最低でも来年の女祭りまでもとに戻れないってこと?」
甲高くなった自分の声にいまだになれない

「そ、俺の場合は6年かかったかな。女体化している時は歳は取らないみたいだね、全然老けなかった。町の人は女体化の話や祭りの話は知ってるから、女祭りの最中に中出しする人なんていないし、そもそも巨根ばっかりなんだよね」

笑ながら男が言う

「とりあえず、明日の男祭りで、今この町の男では誰が一番短小かわかるから、そこは見ておいた方がいいよ。あと、しっかりと膣トレして短小の人でもイカせられるようにしておかないと・・・本気で戻りたいならね」

そんな・・・

「どんな感じで女体化するかは個人個人で違うみたいだけど・・・これなら大分アピールできるんじゃない」

男はそういうと自分の胸に手を伸ばし揉みしだく

「あ・・・んっ・・・」

声が我慢できない

口に指を当て甘えるように体をくねらせてしまう

胸はEカップはありそうで、Tシャツの裾をずり上げている

「まぁ、町の人は女体化男のことは大切にはしてくれるし・・・とりあえず明日の男祭りにでないといけないから紹介してあげるよ。後は、自分が女の時に使ってた服とか、サイズが合えば使っていいよ、部屋もそのまま使ってくれて構わない」

そういって男は胸から手を離し立ち上がる

男の後について、胸や脂肪で重くなった体を動かし、祭りの実行委員会席へ向かった

道中でははち切れそうなノーブラの胸をジロジロと視姦され身体が火照る

内股になり股間を擦り合わせると甘美な快楽がこみあげてくる

これからどうなってしまうのだろうか・・・

女体化男に取って最も辛い女祭りと前回の6年を超える長期間の女体化が待っていることを諒はまだ知らない。


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