沙織みたいに淫乱になりたいなら・・・こ・ち・ら♡

マゾ男のモーニングルーティン

スポンサーリンク
スポンサーリンク
外で迎えるアクメはまさに至高よ、癖になる

マゾ男のモーニングルーティン

もちろん、相手の要望に合わせるけれど、沙織の調教はハードで、とことん堕としてあげる

あなたはこれからこういう風に堕ちていくのよ

「変態マゾくん、おはよう♡。昨日はよく眠れたかしら?」

マゾのベットは安楽椅子

わずかな体重移動でゆらゆらと揺れるリラックスできる椅子

でも、それは通常なら

脚を上げた状態で縛られているマゾ男は安楽椅子の揺れをコントロールすることはできない
体制は正常位の女の子のように足を開いてあげて、股間を丸出しにした体制

そして、ピッチリとするビキニパンツをはかされたマゾ男

天井からは電動マッサージ機がぶら下がりマゾ男の股間に触れるか触れないかの位置で固定されている

「気持ち良かった??」

「あぁ・・・もっと、もっとください」

焦らすような位置に固定された電マ

マゾ男が股間を突き出し電マの振動を強く受けようとすると安楽椅子がギシギシと揺れる
電マの方に動いた反動で、すぐに電マから離れるように揺れる安楽椅子

「あぁ・・・」

物足りない刺激にもどかしさを感じているようね

もちろん、マゾ男の手は固定されていて、電マの振動で快楽を得るためには腰を突き出して振動を受けるしかない
でも、そうすると安楽椅子が揺れて電マの振動を思う存分受けることはできない

そんな状態で夜を明かしたようね

「ほら、これが欲しいんでしょ?」

ビキニパンツのもっこりに電マを押し付ける

「あぁ~、き、気持ちいいぃ」

一晩中勃起していたペニスに電マの振動を押し付ける

ピッチリと包み込んだビキニが股間全体に振動を伝えて気持ちいいのね

「あ、い、いきそうです」

「い、イク~、あ、待って・・・」

「駄目よ、イッたら」
押し付けていた電マを離す

「まずは、私のお掃除をしなさい」

そういってマゾ男の目の前に沙織のペニクリを差し出す

「はい」
しゃぶりつくマゾ男

「んぐっ、あっぷ」
ピチャピチャと水音を立てながらイヤラシイご奉仕が始まる

「すっかりフェラチオが上手になったわね。今度、どこかで披露させてあげるわね」
公園でホームレスとかにご奉仕させてみよ

「そろそろ、朝の水分補給もしたいわよね? 私も朝一のトイレ、まだだし」

「んあ、ふぁい、くだたい」

尿道を緩め、朝一の濃い聖水をお見舞いする

「こぼしちゃだめよ、しっかり飲みなさい」

しかし、最初の一飲みか二飲みくらいしかできず、その後は排尿のペースの方が早いようで、すぐに口からあふれ出た

一度溢れると、もうペースは取り戻せず、顔や体に尿を浴び続けるマゾ男

「まったく、きったないわね、お仕置きだからね」

乳首を思いっきり抓り、ビキニの股間を叩く

「あぐっ、す、すいません」

お仕置きは沙織のザーメンと聖水かけの朝食とハイヒールでの踏み付けプレイ

マゾ男の長い一日が始まる

中途半端なエゴマゾは沙織が一から調教しなおしてあげるわよ

コメント

スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました