沙織みたいに淫乱になりたいなら・・・こ・ち・ら♡

犯されるとわかっていながら・・・

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ムチムチの女の子を縛って強制アクメ調教

犯されるとわかっていながら・・・

「これでよし」カチッ

良介はマウスをクリックして予約を確定した

予約したのはとあるマッサージ店
店舗を構えているタイプではなく、マンションかなにかの一室なのだろう

お店の住所の最後が904となっている

そして、お店とやり取りしたメールを再度確認し、興奮するのが自分でもわかった

「マッサージを受けたいのですが、事情があり女性の恰好ですが、身体は男性です。大丈夫でしょうか?」

良介が店宛に送ったメールだ

「当店では男性女性問わず心を込めてマッサージをさせていただいております。まったく問題ありませんので、気にせずご予約ください」

店からの返信メール

最近はLGBTなどにも配慮されることが多いので店側の対応は常識的に思える

もちろん、いかがわしいマッサージ店ではなく、普通のマッサージ店だ
一般的な美容系サイトから予約もできた

しかしこのお店

実は痴漢被害の報告がある
ほんの僅かだがネットの口コミも良くみると”それ”をにおわせるものがある

だが、知らないと普通のマッサージ店だと思うだろう

なぜ良介がこのお店の実態を知っているかというと、彼女がこのお店に行ったからだ

「こないだマッサージ店でHなことされちゃった・・・」

それは、彼女とラブホテルでベットインした時に突如聞かされた

「やたらきわどいところマッサージするなって思ったら指入れてきて・・・あ、もちろんそれだけだよ。でも、イカされちゃった・・・怖かったけど。」

そう告白する彼女

普通の彼氏ならマッサージ店に対して激怒するのだろう

表面上は彼女を慰め、怒りを表し、Hなトークへとすり替えていった良介だったが、内心はすごく興味があった

女装癖とマゾ体質がある良介は彼女とのHだけでは満足できなくなっていた

そうして、今回の予約を思いついたのだ

「女装して痴漢マッサージ店に行ったらどうなっちゃうんだろう・・・」

彼女の話では初老の男性一人でやっているマッサージ店らしく、個室で二人きりだ

犯されるかもとわかっていながら平静を装いマッサージを受けに行く
そのことに良介はすでに興奮していた

そしてマッサージ当日

良介はマッサージ店の最寄り駅に1時間以上前に着き準備を始める

あらかじめ準備しておいた女装用の服に着替え変身を済ませる

マッサージ中は当然服は脱ぐはずだが、なるべくエッチな娘(女装だが)とみられた方が襲われやすいだろう

悩みに悩んで選んだのは小花柄のワンピース

膝上15cm以上のミニ丈で軽めの生地のワンピースはいかにも夏らしい
それに、薄手のジャケットを羽織り男性らしさを隠す

ジャケットを脱いだらワンピース一枚しか着ていない

たった一枚脱がされるだけでもう下着しかない無防備な服装だ

そして下着はサテンの紫の上下セット

ワンピースが薄い生地のため、ブラが少し透けている

パンティーはTバック

もちろん、お尻はしっかりときれいに洗浄して、ジュエリー付きのアナルプラグを入れた
このプラグは、下着を脱いで施術着に着替えたとしても抜かないでマッサージを受けるつもりだ

黒のニーハイソックスを履いて、かがまないと外せないアンクルストラップの付いたパンプスを履いたら完成だ

最後に鏡を見てウィッグの位置を直し、化粧を確認する

外にでたら、男の時に着ていた服をまとめて駅のロッカーにしまう
後はマッサージ店に向かうだけ

時間もちょうどいい

マッサージ店に向かう道で歩くたびにアナルプラグの刺激に悩まされる

ペニクリからは我慢汁が出ているかもしれない

ピンポーン

マッサージ店のインタホンを鳴らす

駅前からの道で散々視姦され、すでに頬は上気している

「どうぞ」

店内からの声

犯されるとわかっていながら受ける恥辱のマッサージが始まる


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