沙織みたいに淫乱になりたいなら・・・こ・ち・ら♡

さおり女王様の調教を受けました

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珍しい羞恥ブルマー散歩が見れる動画

さおり女王様との邂逅

コツコツコツ・・・
ハイヒールの足音が近づく

来た!
そう思い振り向くと、やはり来ていた。
さおり女王様

「こんばんは」
「こんばんは」

まずは挨拶だが、緊張して超えが上ずってしまう
やっぱり女王様の方が慣れてそうだ・・・

「早速始めますか?」

丁寧な口調だが、なんとなく断れないオーラがある
これから始まる主従関係を想像して、そう感じるのかもしれない

「お願いします」

「では、さっそく始めましょう! 事前に送っておいたパンティ、履いてきてくれたかな?」
そういいながら女王様が股間に手を伸ばした

勃起しても10cmそこそこしかないコンプレックスの塊であるペニスをつかまれる

「はい」
うつむきながら返事をする

「それじゃあ、脱ぎなさい」

この後のプレイも事前にメールでだいたい確認しているが、改めて言われると戸惑う
しかしもう後戻りできない

公園の女子トイレ
そこにいるのは男と女装娘
つまりどっちも男
その感じが倒錯的で興奮する

女王様に言われるまま下半身裸になった

脱いだパンティは事前に女王様から郵送されてきたものだ
なんでも、さおり女王様が3日間履いて、そのまま着衣オナニーに使ったものらしい
ジップロックで送られてきたときは興奮した
そして、そのパンティを履き続けて、今日で3日目なのだ

脱いだパンティとズボンは女王様に取られてしまう

「今からたっぷり味わあせてあげる」
「想像しただけで勃ってきちゃうかな?」

それもあるが、さっきから女王様に上目遣いに見られながらペニスをしごかれている
女王様は白のタイトミニスカートにカーディガンという普通?の恰好だが、スカートは短くガーターベルトの留め具が見えている
夜とは言え公園のトイレは明るく、ものすごい羞恥心と快感におぼれそうだ
「はい、興奮します」

それが今日の最後の言葉だった

パンティによる口責め調教が始まった

計6日間履き続けられた小さな女性用のパンティは口の中に押し込められた

そして、女王様に後ろでに指錠をはめられる
指錠はぱっと見は拘束されていることがわからず、屋外緊縛には最適だそうだ

パンティを吐き出せないように釣り糸を口枷代わりに軽く巻かれ
その上からマスクをつけられた
花粉の時期なので、マスクは不自然ではないが、後ろ手は近くの人にはバレるかもしれない
決心をしてきたはずなのにドキドキして過呼吸になりそうだが、さおり女装さまの手コキですぐに現実に連れ戻され、興奮は正常な思考を奪っていく

「行くわよ」

女王様に言われるがまだ下半身は裸だ
さすがにこのまま出たくはない

「何か履きたいの?」女王様が聞く
声をパンティに奪われてうめき声をあげながらうなずく

「変態さんにお似合いの衣装は・・・どれかな? 何か持ってきてる?」
そういいながら女王様はこちらが持参した紙袋を漁る

これも事前に決めておいたことだが、この状態ではこちらに拒否権は無く、何をされるかわからない不安が興奮にかわる

「あ、かわいいのあるね~」
そういいながら女王様が紙袋から出したのはブルマーだ
以前、ネットで買ったやつでたまに履いて興奮していたものだ

それを女王様に履かせてもらう
情けない感じがまた被虐心を煽る

ブルマーを履かされたら女王様に腰をつかまれ強制的にトイレから外に連れ出された

初めての露出調教はブルマー姿で

トイレから外に出る瞬間はとてつもない緊張だった

そして公園を歩かされる

上は私服 下はブルマー

アンバランスでだれがどう見ても変態だ
上半身のシャツでブルマーが隠れているのがまだ助かるが外でこんなにも脚をだしたことは無い
いや、露出オナニーはやったことがあるが、それとはまったく別
拘束されて女王様に連れられているというだけでこんなにも違うとは・・・

どこへ行くかもわからないまま女王様についていく

するとなんと公園の外へ出ていく

「せっかくかわいいお洋服来てるんだからみんなに見てもらおうね」
女王様の言葉責めが響く

一応、抵抗をしてみるが女王様に置いて行かれたところで為す術がない
結局は付いていくしか無い
それに、歩くペースが落ちたと見るや女王様にペニスをつかまれる
ぐにゅっと股間を握られるともう抵抗できない

公園を出て歩道を歩く

道路上にはまばらだが自動車が通る
そのたびに心臓が口から出そうになる

「上に登ってみようか? みんなに注目されるかもしれないし」

もはやどこを見ているのかわからなくなっていたが、そういわれて前方を見てみるとなるほど、歩道橋がある
あの歩道橋に登れと言うのだ

歩道橋は定番の露出スポットでアダルトビデオでもよく見た場所だ
まさかそこに自分が登るとは・・・

案の定歩道橋の真ん中に連れて行かれた
下は車がたまに通る

そんな状況で、女王様は身体を密着させて股間や乳首を責めてくる

「変態! 人に見れれるかもしれないのに興奮するの?」
浅ましく勃起したことをすぐに知られて女王様に叱責される

「脱ぐ? おちんちんパンパンだから、ここでスッキリする?」

うなずく

するとすぐに女王様にブルマーを下げられる
丸出しになる下半身

ペニスの先からは我慢汁が出ているのが自分でもわかる

ネイルをした女王様の爪が亀頭をコリコリ責めると、そのたびにうめき声をあげて腰を引いてしまう

「先っぽ、弱いんだ?」

女装娘さんと遊ぶといつも思うが、やはり男性の弱いところを知っている
当たり前っちゃ当たり前だが・・・ 女性とは違ったツボを心得ている

「勝手にイったらおしおきだからね? 服、全部持って帰っちゃうから?」

女王様にそう言われると本当にドキドキしてしまう
トイレからの度重なる責めにもう我慢の限界だ

「う~う~いうどうえう」

そろそろイキそうです、と言っているつもりだが声にならずもどかしい
もはやドMの家畜だ
かれこれ30分近く咥えているパンティは涎でべちょべちょ
マスクにまで染みができているようだ

「何言ってるかわかんない、ちゃんと喋って?」
「イク時はちゃんと言わないと、全裸で放り出すからね?」

女王様のおもちゃになるのはM奴隷の宿命

「おろおろいぶそうえす」
ちゃんと喋ろうとしてもパンティに声を遮られる
わかってるはずなのに聞こえないふりをする女王様
このままではお仕置きされてしまう

しかしもう我慢できない

「いう」

腰がびくんびくんとなり、歩道橋の真ん中で立ったままイカされてしまった

「あ~勝手に逝イッた・・・ お仕置きだからね」

何度も言ったのに
奴隷はイク時はご主人様の許可が必要なのだ

賢者タイムの間は、歩道橋から公園へ戻った
興奮が冷めてしまうとブルマー一枚の下半身が心もとない

公園に入るとベンチに座らされた
そして少しおしゃべりしてくれた

男の興奮の波がよくわかっている

「そろそろ帰るけど、お仕置きはしないとね」
そういうと女王様に上着のシャツを脱がされた

残っているのはTシャツとブルマ
これはさっきよりも数段恥ずかしい

「これ、さっきのトイレのどこかに隠しておくから、見つけてね?」

そう言って、一足先にトイレへ向かった女王様
もうプレイも終わり興奮も冷めつつあるのに、また少し興奮してきてしまうのはどうしようもない変態だからだろうか・・・

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